オシムばあちゃんの名言4

こんにちは!!

今日はオシム亭オシムの名言を紹介するコーナーです!!

オシムばあちゃんが入院して、

もう1ヶ月がたちました、今日から11月ですね、はやいもんです、

今日の名言は

うまかった

べこまけた

これは、

なにか美味しいものを食べたときにオシムばあちゃんはよく使ってました、

当時というか、今でも意味わからないで聞いてましたが、

最近やっと!きづいたんですが

これ、

馬、勝った!

べこ(牛)負けた

という言葉遊びだったんです。

最初、みただけでみなさんわかりました?

いやーヒラードは完全に灯台下暗し感です・・・・

だから、なかなか襲名いただけないんですねー・(笑)

あと、

この前フットサルでもよく使っていた言葉で

あーこういう意味だったのかーという言葉がありまして、

チーム分けとかしたとき、一人あまったりとか

あと、小さい子なんかがいたときに、

じゃあ、

君、

あぶらっこね!

とか使ったことありません?

小学校の時のサッカーとかフットベースで、よく低学年の子をあぶらっこねーと

混ぜたり、混ぜられたりしたりしてました、

これ、

ヒラードの憶測なんですけど、


油っ子っていう。油は水に交わらないからどっちにもつかないみたいな意味で

あぶらっこというようになったのではないでしょうか???

もし、みなさんの中に答えを知っている方がいましたら

おしえてくださーい!!!

オシム亭ヒラードでした!
[PR]

by hira-do1981 | 2011-11-01 07:24 | オシムばあちゃんの名言 | Comments(3)
Commented by タンツ at 2011-11-01 15:57 x
広島だとたまごじゃけぇ
生まれる前、まだ小さいことからでしょう、油虫は成虫したら何になるんかな?そっから来とるんじゃない?
ちなみにたまごの使い方を以下に記載しました。
まさおとみなこは遅刻しても串さされん、そりゃたまごじゃけぇ
Commented by はんちゃん at 2011-11-01 18:58 x
あぶらっこ
なつかしい言い方ですね 昔はファミコンなんか無いもんだから 皆外で遊んだのね そいでもって 大きい子は小さい子の面倒を見てたわけです
大きい子は怪我させないように 泣かせないようにしてたわけです
どうしても同じ遊びをしたときに 小さい子はハンディがあるわけで 鬼にならない ルールであそぶわけです そんなときは弱い子 小さい子は「あぶらっこね」っていって遊ぶわけです
小さくて動けなくて木に吸い付いて人の助けが要るアブラムシのようなのでアブラッコって言ったのかもしれません    かな?
Commented by ヒラード at 2011-11-02 07:36 x
タンツ、卵は大きくなり虫になるので、串にさされるタンツは虫!ってことでいいですかねー?
はんちゃんアブラムシからですかねー?農家にとってアブラムシはにくき存在です、春なんかすぐ植物について、植物を弱らせます・・・
だから、アブラムシはあぶらっことして認めません!!
line

サッカーと蔵王をこよなく愛するヒラードが蔵王の隠れた魅力を紹介します。


by hira-do1981
line